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不動車でも買い取りしてもらえる?相場や高く売るコツは?

2022/09/10 up

所有している車を手放す際には現金化できればうれしいですが、動かない車の場合は買い取りしてもらえるか心配になってしまいますよね。

車の買い取り価格は「状態」によって大きく変化します。正常に機能することはもちろん、走行距離が少なく、ボディにも傷などがない状態の車は高価買い取りが期待できます。

しかし反対に、正常に機能しない車を買い取りしてもらうには、どれくらいの価格で買取りしてもらえるのでしょうか。もしくは「買取り自体してもらえるのか?」と思われるかもしれません。

そこでこの記事では、動かない車(不動車)を買い取ってもらう際の相場や、高く売る際のコツをご紹介します。

 

☆不動車とは

不動車とは、公道を走行できない車、または自走できない状態になっている車を指します。

たとえば事故を起こしてボディが壊れて走ることができない、アクセルやブレーキが壊れている、バッテリーがあがってエンジンがかからない、エンジンが故障して作動しない状態など、正常に機能していない状態にある車は不動車です。

また、機能は正常で走行に問題がなくても、車検を受けておらず公道を走行できない車も不動車に含まれます。

 

☆不動車でも買い取りしてもらえる

では「不動車でも買い取りは可能か」というと「可能」です。

一般的な車の下取り価格よりも安くなるものの、廃車買い取り業者に依頼すれば買い取ってもらえます。買い取り価格は車の状態にもよりますが、数万円から高額になれば数十万円で買い取ってもらえるケースもあります。

不動車を所有する人のなかには「買い取り価格がつかなくても無料で引き取ってもらえるなら御の字」という人も多いのではないでしょうか。不動車を自分で処分する場合、レッカー代や引き取り料にかかる費用がかかるため、引き取ってもらえばそれらの費用が浮くことになります。

 

☆ディーラーでは費用面で損をする?

不動車の買い取りが可能といっても、買い主によって価格は変わってきます。
購入したディーラーに買い取りを依頼した場合、損得どちらになるのでしょうか。

 

買い取り金額が0円となる

ディーラーにて新車を購入する際に、不動車を下取りに出す場合を除いて、単純に不動車を買い取りしてもらうなら買い取り価格は0円となります。

ディーラーにおいて不動車は基本的に廃車扱いとなり、分解して使えるパーツがあっても販売先をもっていないため、不動車に値段が付くことはありません。

依頼を受けて廃車手続きを代行するだけで、買い取り価格の査定もできないでしょう。

 

処分費用が発生する

ディーラーでは依頼者の代わりに廃車手続きを行うため、代行料が必要になります。

また、不動車は自走できないためにレッカーで運ぶか、状態によってはキャリアカーで運ぶこととなり、廃車代・手続きの代行料・運搬費用などの処分費用が発生します。

中古車買い取りの専門業者に依頼すればプラスになる可能性があるところ、ディーラーではかえって費用が発生することから、損得でいえば損となってしまうでしょう。

 

☆不動車の買い取り相場

走れない不動車といっても、車の状態によって買い取り価格は大きく変わってきます。そこでここでは、不動車の状態別の買い取り相場をお伝えします。

 

車の状態がよい場合

不動車の中でも車の状態がよい場合は、10万円ほどの買い取り価格が付くケースもあります。

たとえば車検切れで公道を走れないだけで、状態に問題がなく走行できるなら、高価買い取りが期待できます。また、エンジンがかからなくてもバッテリーやプラグを取り替えて、オイルも新しく交換すれば通常走行できる場合も、高価買い取りしてもらえる可能性が高いでしょう。

不動車でも法律上公道を走ることができないケースや、修理すれば問題なく動くケースなら査定も高額になるのです。

一方で、エンジンが問題なく走行できる状態でも、ボディに大きな凹みや目立つ傷が付いている状態や、塗装が剥げている状態であれば、そのぶん査定がマイナスとなってしまいます。不動車のなかでは高額な買い取りになるはずですが、過度な期待はしない方がよいでしょう。

 

車の走行距離が長い場合

走行距離が長い車の場合は、年式が古いケースがほとんどです。走行距離が長い不動車は、状態の良し悪しに関わらず買い取り価格が下がってしまうかもしれません。

一般的に走行距離が10万kmを超えている場合は、査定が下がってしまい数万円程度の買い取り価格になることがほとんどです。

しかし、人気車種でボディの凹みもなくスポイラーなどのパーツが利用できるなら、査定額が高くなることもあるため廃車買い取り業者によっては高額買い取りになる場合もあります。

 

車がまったく動かない場合

不動車の中でも最も査定額が低いのが、まったく動かない状態の不動車です。基本的に廃車するしか方法がない場合、鉄くずとして買い取り価格は5,000円~10,000円になることが多いです。

しかし、それぞれの廃車買い取り業者によって査定額は異なるので、まずは査定を受けてみることが重要です。買い取り価格に不満があったとしても、自身で廃車にする費用や手続きを省略できます。

これは、買い取り業者に依頼する大きなメリットとなります。

 

 

☆不動車を高く売るコツ

不動車であっても買い取りしてもらえるなら、できるだけ高値で買い取りってもらいたいものです。ここでは、不動車を高く売るための4つのコツを解説します。

 

閑散期になってから売却する

5月~7月の閑散期の間に売却すると、繁忙期に売却するよりも高額となる傾向にあります。

不動車の買い取りにも繁忙期と閑散期があり、自動車税の納税が開始される4月までに手放す方が多くなるので、1月~3月は不動車買い取りの繁忙期となります。この時期に買い取りに出すと、買い取り業者は多くの車両を抱えていることから、比較的安く買い取る傾向になっています。

そのため繁忙期が過ぎて落ち着いてくる5月~7月に不動車の査定を申し込んだ方が、繁忙期よりも高く買い取りってもらえる可能性は高いでしょう。

 

査定が有利になるものはアピールする

査定が有利になる要素は積極的にアピールしましょう。

廃車買い取り業者のスタッフはその道のプロなので大丈夫と、任せきりにするのはよくありません。プロといっても見落としや、時間の関係で早く査定を終わらすこともあり、プラス査定の部分が価格に反映されないこともあります。

プラス査定になる部分はしっかりアピールすることが大切です。「プロに失礼かな?」と思って大人しくしているよりも、積極的にアピールした方が少しでも査定が高くなる期待度が増します。

たとえば、メーカーの純正オプションとなるサンルーフやカーナビ、ディーラーオプションで購入した高額なシートカバー、国産の新しいタイヤ、ETCなどについて積極的なアピールが大切です。

 

事前に車を掃除しておく

3つ目のコツは、査定される車を綺麗に掃除しておくことです。不動車の場合は運転することがないため、車体・車内のどちらも汚れたままで査定を迎えてしまうことがあります。

しかし、汚れた状態で査定されるよりも、少しでもキレイにしておいた方が査定において好印象を与えられます。査定額もアップするためにも事前の掃除は重要です。

たとえば外装の手入れや、室内の汚れや嫌な臭いは除菌消臭スプレーなどで消しておくと、何もしないよりは査定額がアップします。

 

複数の業者に相見積もりを依頼する

4つ目のコツは、複数の廃車買い取り業者に相見積もりを依頼することです。ものを売買の際には、複数の業者にて相見積もりを依頼し最も有利な業者を選ぶことが基本です。

見積もりの際には査定額だけでなく、ほかの費用もしっかり確認しておく必要があります。

たとえば、査定額は高くてもレッカー代がオプションになっていると、不動車によっては買い取り額とレッカー代が相殺されて0円になるかもしれません。また、4月以降に不動車を売却する際には、廃車の可否で自動車税の還付についても決まります。還付が受けられるかは、見積もり時にしっかり確認しましょう。

このように、見積もりは査定額だけでなくほかの費用も確認した上で、最も有利となる業者を選ぶことが少しでも不動車を高く売るコツとなります。

 

 

☆不動車を買い取りってもらう際の注意点

ここからは不動車を買い取りってもらう際の4つの注意点を解説します。

 

レッカー代が発生することがある

まず注意点したいのは、不動車を売却する際にはレッカー車や、キャリアカーが必要になる点です。

自社でレッカー車を持っている業者であれば、多くが買い取り額の中にレッカー代が含まれます。事故などによってレッカー移動が無理な不動車の場合は、キャリアカーが必要になります。

その際、ほかの業者に依頼してキャリアカーの費用を、別途支払わないといけないケースもあるでしょう。不動車は確実にレッカー代が発生するので、引き取りの費用が買い取り額に含まれているのか事前に確認しておかないとトラブルに発展するかもしれません。

不動車を売却するなら廃車買い取り専門の業者の中でも、不動車の引き取り方法について事前に把握しやすいところを選びましょう。

※カーコレクトでは、レッカー代は発生しません。

 

所有名義の抹消手続きを行う

2つ目の注意点は、所有名義の抹消手続きをしているかです。不動車はナンバープレートが付いたまま放置されていることがほとんどで、不動車の名義は持ち主のままです。

買い取りされても、所有者名義を抹消しないと自動車税を支払わなければいけません。そのため廃車買い取り業者に対して、所有名義の抹消手続きはきちんと担ってくれるのか、それはいつ行う予定なのかを確認しておく必要があります。

通常は廃車手続において一時抹消登録または永久抹消登録が行なわれるので、手続きが完了すれば書類のコピーが送られてきます。数週間経っても書類のコピーが送られてこない場合は、廃車買い取り業者に確認することをおすすめします。

※カーコレクトでは、お引き取り時に抹消手続きをする日程をお伝えさせていただき、抹消完了後1週間ほどで抹消通知を送らせていただきます。

 

3月末までに名義変更を終わらせる

3つ目の注意点は、3月末までに名義変更を終わらせることです。自動車税の関係で3月31日までに、廃車手続きとなる登録抹消しておかないと1年分の自動車税を支払わねばなりません。

そのため3月になって売却手続きするのではなく、もっと早い時期に売却しておけば確実に3月末までに登録抹消できます。

廃車買い取り業者や、陸運局が混み合う3月に売却の依頼をするのではなく、少し早い時期に売却依頼して、スムーズに登録抹消できるように注意しましょう。

 

還付金の額が少なくなることがある

4つ目の注意点は還付金についてです。3月末までに、廃車手続きとなる登録抹消が陸運局にて完了すれば問題はないのですがそうならないケースもあります。

確かに4月以降に不動車を売却しても、支払った自動車税は還付されますが、まったく運転できない車に税金を支払うのはもったいないです。4月早々に売却を行い手続きが完了すれば、ほぼ満額の自動車税の還付を受けることが可能です。

ただ、そのことを知らないで売却時期が夏を過ぎてしまうと、還付金は少なくなってしまいます。

このときに問題となるのが「不動車のため自動車税を支払わなくてもよい」など、認識に誤りがある場合です。売却時には納税証明が必要となるため自動車税を支払う義務が発生します。

 

 

☆不動車買い取りのおすすめ業者5選

ここまで、不動車を売却する際の注意点などを解説してきました。主に注意するポイントは、レッカー代が買い取り額に含まれるのか否か、手続きをちゃんとしてくれる業者であるかです。

そこでここでは、多くの廃車買い取り業者の中から不動車を売却する際に、おすすめとなる買い取り業者5社をご紹介します。

テレビCMでもおなじみの業者もありますが、すべての業者が豊富な不動車買い取り実績を誇っているので安心して売却できます。買い取り保証などの各業者の特徴を確認して、不動車売却の参考にしてください。

 

★ カーコレクト ★

カーコレクトは、廃車となる車や事故車などの不動車の買い取りにおいて、10,000円以上の買い取り保証サービスが大きな魅力の買い取り業者です。

日本全国・年中無休で対応してくれるため、いつでもどこでも無料査定の申し込みが可能で、カーコレクトの公式サイトからカンタンに無料査定が完了します。

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営業時間 8:00~22:00
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廃車買い取りエリアはほぼ全国対応となっていますが、山間部や離島の場合は取引ができない場合もあるのでご注意ください。定休日は、土日祝日となっていて、営業時間は平日9:00~20:00です。

廃車本舗の公式サイトから、10秒で完了する無料査定が受けられます。

廃車本舗の基本情報

営業時間 9:00~20:00
定休日 土日祝日
連絡先 0120-788-100
無料査定 〇
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カービューは不動車の買い取りはもちろん、新車や中古車の販売も実施している日本最大級のクルマ総合情報サイトです。

カービューでの買い取り方法は少し特殊です。カービュー自体で車を買い取るのではなく、300社以上の提携業者の中から最大8社に情報が届き、一括で複数の業者から査定見積もりが送られてくる仕組みとなっています。

1件ごとに査定依頼する手間が省けて、自宅時近くの専門店が見つかるメリットは大きいといえるでしょう。

カービューの基本情報

営業時間 24時間
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カーネクストは廃車を高価買い取りすることで知られていて、故障車・事故車・車検切れ・古い車などを原則0円以上で買い取りしています。

レッカーでの引取り料は無料、廃車に伴う手続きも無料で引き受けてくれるため、自走できない不動車の買い取りにはおすすめできます。

日本全国対応にて廃車買い取り専門のスタッフが、年中無休で対応しており、公式サイトから20秒で完了するカンタン無料査定が受けられます。

カーネクストの基本情報

営業時間 8:00~22:00
定休日 年中無休
連絡先 0120-997-746
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無料査定サイト https://carnext.jp/

 

☆不動車の買い取りに関するよくある質問

ここまで不動車の買い取りについて解説してきました。最後に不動車の買い取りに関する代表的なQ&Aを集めてみましたので、何か疑問点がある方は参考にしてみてください。

 

処分せずに放置しておくとどうなる?

所有する不動車を処分しないで放置しておくと、自動車税を毎年支払わなければなりません。つまり、運転できない車の税金を支払うというもったいない状況になってしまいます。

動かなくなった車なので税金を支払う必要はないと、間違った知識を持っている方も少なくありませんが、廃車手続きなど所有を抹消しない限り自動車税は必要です。

納税に関する督促を無視していると、最悪の場合は差し押さえ処分になる可能性が高いので、不動車であれば早急な処分をおすすめします。

 

無料で引き取ってもらえる?

廃車買い取り業者に依頼すれば、不動車は無料で引き取ってもらえます。自走できないため、レッカー車やキャリアカーが必要なものの、業者によってはその費用もかかりません。

ディーラーに引き取りを依頼すると、レッカー代など相当の費用が発生してしまうので注意しましょう。

 

ローンが残っていても買い取ってもらえる?

不動車にローンが残っている場合、ローン会社に所有権があるため買い取りは難しいです。ローンを完済すれば所有権は自身になるため、廃車買い取り業者に売却が可能になります。

高価買い取りしてもらえる廃車買い取り業者なら、買い取り額を返済金の補てんとして利用できるので、複数の業者に相見積もりを依頼して、最も高額な業者に買い取りってもらうとよいです。

 

買い取り業者によっても査定額には差がある?

もちろん、廃車買い取り業者で査定額に違いは出てしまいます。不動車は中古車とは違い、修理して再販売ができない車がほとんどです。

そのため、不動車をどのように処分できるのかは各業者にて異なってくるため、査定額に差がでてしまうのです。

 

買い取り業者はどのように利益を得ているの?

不動車の中でも車検切れで公道を走れなくなった車なら、バッテリーやプラグの交換で再販売できる車もあります。ボディやバンパーに若干の凹みがあっても、海外なら需要があるケースも多いです。

また、事故車など廃車する車でもパーツを販売して利益を得ています。廃車買い取り業者では、このような独自の販売ルートを確立できているので、不動車を買い取っても利益が得られるのです。

 

 

まとめ

今回は不動車でも買い取りしてもらえるのか、相場や高く売るコツを詳しく解説してきました。

さまざまな理由で不動車になってしまった車を、自分で処分するのはとても難しくなってしまい、自走できない不動車なら自分で処分するのは難しいでしょう。

そこで、不動車を処分するなら廃車買い取り業者に依頼するのが最もよい方法です。

処分する際のレッカー代や、廃車する際の手続きもすべて無料で引き受けてくれるため、不動車をカンタンに処分ができて、さらには高額な買い取り額を得られるうれしいケースもあります。

どの廃車買い取り業者に依頼するのがよいか迷っているなら、本ページで紹介した業者をご検討ください。買い取り保証など、各業者の特徴を確認して選ぶと、きっとお得に不動車を処分できます。

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